施設・設備紹介

広いスペース、ゆとりある実習台。
プロの現場で使用されている施設・設備!

織田調理師専門学校では、就職後に学生時代との調理器具や設備のギャップを感じさせないため、現場スタンダードで使用されているものの中から厳選して配備。
調理師としてスタートを切るために最適な設備を整えています。

日本料理実習室

日本料理専用のグリラー(焼物器)を完備。各実習台に個人の包丁を収納するケースを設置したのは、多種の包丁を使用する和食ならでは。
舟形シンクで大型魚の扱いも学べ、より実践的な実習を行うことができます。

中国料理実習室

実際のお店で使われているものと同じ頑強な中華釡を全実習台に完備。チャーシューや北京ダックを焼くための大型の炉も設置しています。中国料理の現場と同等の、より専門的で多岐にわたる中国料理実習が可能です。

西洋料理実習室

全実習台にヒートトップレンジ(加熱式鉄板)を設置。洋食厨房そのままのスタイルで実習を行います。サラマンダー(電気式焼き台)やアイスクリームマシン、ショックフリーザー、真空包装機などの機器を導入しています。

製菓製パン実習室

プロの現場と同じ機器と設備が整った実習室。明るく衛生的なスペースでゆとりを持って作業することができます。すべての実習台は製菓だけでなくパンにも対応しやすい木版と大理石でできています。

総合調理実習室

スチームコンベクションオーブン、バリオクッキングセンターなど最新の機材、調理器具を完備し、約100食分の大量調理を本格的に学ぶことができます。大量調理で必要な衛生管理や献立作成、作業工程等を講義で学んだ後、6~7人のグループで集団調理実習を行います。

その他施設

  • フードスタジオ

  • パティオ

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