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就職支援

充実のサポート体制が、未来の扉を開く。
求人件数400件以上、求人延べ人数4000人以上!


クラス担任と就職担当が連携し、学生一人ひとりの夢の実現を強力にバックアップ。学生の立場に立った親身な指導はもちろんのこと、実際の仕事を体験する職場研修や、先輩たちのアドバイスを受ける機会も設け、現実に即した就職活動が行える体制を整えています。

就職支援プログラム

 
タイトル
概要
4月
就職アンケート調査入学時に就職希望アンケートを実施。一人ひとりに適した指導を行うため、授業がスタートする前に、学生がどんな分野を目指しているのかを把握します。
5月
個別面談・アルバイト求人紹介就職について、担任と学生とで一対一の面談を行います。一人ひとりの学習進度に合わせて担任がアドバイスをし、就職活動がスムーズに行えるようサポートします。
6月

就職説明会・求人票の掲示と閲覧

個別面談の情報を基に、さまざまな業態の人事担当者を招いて学内で就職説明会を行
います。採用の動向、就職活動のノウハウ、OB・OGの経験談などを聞き、就職に対する意識を高めていきます。
7-8月
個別面談担任が個別面談を行い、就職に向けて指導を強化していきます。
9月
企業セミナー・見学会・ 採用選考会学生は、企業や専門店によるセミナーや見学会に参加し、各企業および専門店ごとの詳しい就職情報を得ます。学校側は、選考会に備えて実技試験の練習、作文の書き方、面接の受け方などを個別に指導します。
10月
採用内定・内定式・懇談会採用が内定すると、企業で内定式や懇談会が行われます。社員間の親睦や社内の情報交換、入社に向けた意識づけが目的です。学校側は、事務手続きなど、入社に関する諸手続について指導します。

先輩からの就活アドバイス

広い目線で様々な知識を身につけてください

株式会社 大志満
関根 大樹
調理技術経営学科卒業[八千代松陰高等学校出身]


私が就職を決めた「大志満」は、高級な懐石料理のお店で、料理もサービスも一級品です。志望した理由は、校外実習で実際に1ヶ月働かせていただき、そこで作り出される料理に感激したからです。自分もここで働き、大志満の料理を一から勉強したいと思い志望しました。
採用選考は面接と筆記試験がありました。面接では志望動機や自己PR、趣味等を質問されました。筆記試験は数学・国語・社会と適性検査がありました。調理師の採用試験とは言え、料理のことだけでなく、広い目線で様々な知識を身につけて就職活動に臨んでください。特に、身だしなみや言葉遣いを整えることは必須です。普段から心がけておくようにした方がいいですね。
関根 大樹